〒037-0041 青森県五所川原田町181 / TEL 0173-33-3333 / FAX 0173-35-8022
駐車場 交通アクセス
Icatch joppari 1
HOME > じょっぱりブログ
Side title joppari

最新の日記

カテゴリ

オンライン宿泊予約

部屋

Wn info 函館
Rackmultipart20151021 13977 xlshsc

みなさんこんばんは、めっきり寒くなりましたねぇ〜 いかがお過ごしでしょうか?もうすぐ『雪』の季節がやってきます(;一_一) そんななか私は函館に遊びに行ってきました。 五稜郭タワー、トラピスチヌ修道院、函館山からの夜景、元町、赤レンガ倉庫、大沼公園という修学旅行のようなコースを満喫してきました。 特に夜景は天気もよく空気も澄んでいてとてもきれいでしたよ〜(@_@;) 行き帰りのフェリーは4月に就航したばかりのブルーマーメイドに乗ってきました。とってもきれいで快適、気持ちよかったです。 休日を満喫してきたフロント中村でした。 

Wn osusume 【僕達急行 A列車で行こう】
Rackmultipart20151021 13980 1db7xaj

今回ご紹介する映画は、森田芳光監督の遺作となってしまった【僕達急行 A列車で行こう】でございます。 監督が、30年以上温めて来た企画で、本編の中に、鉄道愛が溢れております。 松山ケンイチ・瑛太主演、鉄道ファンの若者達の友情と、恋を描いたコメディですが、爆笑出来る訳でも、感動する訳でもありません(笑) かなりご都合主義な仕上がりになってますが、それを踏まえた上で、何かいいんです! 演出だと思われますが、主人公2人の口調が、何か懐かしさを感じさせてくれます。 決して『名作』とは言えませんが、時間に余裕のある方は、一度ご覧になって下さいませ。 フロント鶴谷が、お送りしました!!  

Wn osusume じょっぱりブログ vol.241
Rackmultipart20151021 13977 1ddg3xt

今回ご紹介する映画は、香港・中国の合作【孫文の義士団】でございます。 清朝末期、中国の未来の為、革命を企む孫文。 それを阻止しようとする西太后。 西太后は、孫文暗殺の為に、500人の暗殺団を香港へ送り込む。 実際に起こった孫文暗殺事件を基に作られた歴史アクション映画です。 孫文の1時間の重要な会談を成功さすべく、名もなき義士達が身代わり作戦を企てる。 前半の1時間20分で、しっかり人物相関を描いて、後半の1時間で、ハラハラ ドキドキのアクション(逃走劇)が観られます。 8年かけて1905年の香港の中心街のオープンセットを作るという、この映画に懸ける製作者の本気を見た気がします。 この数年のアジアの映画では、間違いなく�1と思います。 是非、熱い映画【孫文の義士団】を、ご覧くださいませ!! 今年は200作品程の映画を観ちゃった、フロント鶴谷がお送りしました。  

Wn osusume じょっぱりブログ Vol.187
Rackmultipart20151021 13977 1gknjp9

今回ご紹介する映画は、1985年【イヤー・オブ・ザ・ドラゴン】でございます。 タイトルだけ聞くと『ブルース・リーや、ジャッキー・チェンの様なアクション映画?』と思われる方もいるかと思いますが、ベトナム帰還兵の刑事VSチャイニーズ・マフィアの抗争モノなのでございます。 血を血で洗う抗争のエグいこと(笑) 主演は、今でこそ強面の代名詞になったミッキー・ロークですが、この頃の美しさったら最強でございますよ!男の色気がプンプンしておりました(笑) そして、チャイニーズ・マフィア側のジョン・ローン!彼もカッコよかったですねえ♪ どちらも、この辺りがピークだったかもしれません。 この2人のカッコよさを、是非堪能してみてください! フロント鶴谷が、お送りしました。 …画像は、パティオガーデンの冬のディナーの看板でございます!予約制ですが、お一人2500円でコース料理をお召し上がりいただけます♪  

Wn osusume じょっぱりブログ vol.141
Rackmultipart20151021 13980 1el4s7x

今回ご紹介する映画は【ラースと、その彼女】でございます。奥手で内気な青年ラースが、ある日、離れに暮らす兄夫婦に『恋人』を紹介する。 その『恋人』は、リアルドール。 いよいよ頭が、おかしくなったと困惑する兄。 しかし、兄の奥さんや、町の住人も、その奇妙なカップルを受け入れる。 最初は、興味本位で接する人もいましたが、次第にみんなが心の底から接していく…という優しさ溢れる映画です。 主演のライアン・ゴズリングは、【君に読む物語】でも素晴らしい演技を見せていましたが、今作の彼も、相当素晴らしい演技を見せております。 笑って、泣いて、暖かくなる映画です。 皆様も機会があれば是非ご覧下さい。 フロント・鶴谷でございました! 

ページの上へ